カリフォルニア州で、トランストランス脂肪酸の使用禁止州法が成立

2008年8月8日

心疾患のリスクが高まるといわれ、マーガリンなどに含まれるトランス脂肪酸の飲食店での使用をカリフォルニア州が禁じる